賛成ならいいが、
反対意見なら言わないがマシです。
先日、エラク上から目線で意見を述べられました。
ここじゃないとこでね。
自身、自分の言ってることに八つ当たりが入っているのを認識してたから
ちゃんと断ったんです。
「〜以上、うっぷんでした」
と。
「自分が一番悪いのは分かっちゃいるが、敢えて言えば〜」
とかな。
それなのに
「そういう考えはやめたほうがいいですよ」
・・・・・・・・・щ(゚Д゚щ)
見ず知らずのひとに、なんとまぁ教育指導を受けてしまいました。
しかも自分が言いたかったこととぜんぜんちがうとこを突くんです。
そこはどうだっていい、どっちだっていい、ってとこ。
言うなれば同じ体験したひとにしかわからんことなのです。
なのに土足でヅカヅカと・・・
『お節介!』
だとおもいました。
そして即座に
『分かり合えない!』
と判断し、そう伝えました。
せっかく長々指導してくだすったので、丁重に、
『分かり合えないのでもうコメントしないで下さい』
とね。
以来きてません。
ほんとに、ただの世話焼きお節介だったようです。
『通りすがりの』さん。
私は思いました。
普段の世界でも分かり合えない人なんて大勢いるのに、
ネットのひとと分かり合うなんて、まず無理だということが。
ましてやそれまで関わりあるひとならまだしも、事もあろうに『通りすがり』なんかに反論されて、だれが
『はいそうですね、わたしが間違ってました』
なんて言うんだっての。
上から目線なんて論外。
品が悪くなってくるといきなし
『お前』呼ばわりやら『アホ』呼ばわりやら、になるが、それはレベルが低すぎて関わる気も失せるね。
自分のブログでそういった被害に遭ったことはないが、あったら即効削除すな。
おっと、話がそれたが言いたかったのは
反対意見なんて唱えるだけ無駄ってこと。
意見を求められてるならまだしも、自らコメントしてまで反論することない。
互いが不愉快になるだけ。
たかがネットでなにがわかる。
その人がなにを言わんとしてるか、
ほんとに言いたいことはなんなのか、
その人のバックにある境遇は。
そこに一般的な考えってのは通用しない。
そんなもん、本人だって分かってる。
だからせめて同じ境遇のひとしか理解し得ないんだよ。
コメントの投稿